【RPAツールのおすすめ11製品】特徴や機能、気になる価格まで徹底解説!

おすすめRPA製品の特徴や機能について詳しく紹介

【RPAツールのおすすめ11製品】特徴や機能、気になる価格まで徹底解説!

生産性向上や人手不足の解決策として話題になっているRPAですが、さまざまなニーズへ対応できるように進化した製品が続々とリリースされています。

その結果、RPA製品の特徴や提供形態が多様化していて「自分たちにあった製品はなにか」や「自分が知らない製品があるのではないか」という不安から、RPAを導入することに慎重になってしまう企業も少なくありません。

今回は「おすすめのRPAツール11選」と銘打って、各ツールの特徴や機能について詳しく紹介します。

目次

RPAとは

RPAとは

RPA(Robotic Process Automation)は、ソフトウェアロボットを使用して、ルーチン業務のプロセスを自動化する技術です。

手作業で繰り返し行うタスクや、決まった順序で実施される業務を自動化するために利用されます。

今やRPAツールはさまざまなベンダーからリリースされていて、色々なニーズに合わせた製品が登場しています。

そんなRPAは多くの業界で活用されており、特にバックオフィス業務、財務、人事、カスタマーサポート、および顧客対応業務など広く利用されています。

導入メリット

導入メリット

RPA製品を導入することで、6点のメリットがあります。

  • 業務効率化と生産性向上
  • コスト削減とROI(投資対効果)
  • エラー削減と品質向上
  • 昼夜問わない稼働と柔軟性
  • スケーラビリティの柔軟性
  • 従業員の負担軽減

業務効率化と生産性向上

RPAは時間のかかる定型的な業務プロセスを自動化するケースが多いため、作業時間を大幅に削減することができます。

また、ロボットが正確に業務を実行するため、作業の速度と正確性が向上し業務プロセスの実行時間が短縮され生産性向上に繋げることができます。

コスト削減とROI(投資対効果)

上記の生産性向上に繋がる部分もありますが、RPAで自動化する業務については定型の繰り返し作業など、人手による作業コストが多いものが対象となるケースが多いです。

そのため自動化された場合の削減度合が大きく、RPA導入にかかるIT費用は比較的早期に回収できる場合があります。

エラー削減と品質向上

ヒューマンエラーにより発生するリスクが低減し、業務プロセスの品質が向上します。

RPAは設定されたルールにしたがって作業を実行するため、成果物の確実性が高まり、データの精度や業務の一貫性が維持されます。

昼夜問わない稼働と柔軟性

人の手を介さないRPAボットは24時間365日稼働でき、業務時間外でも作業を自動実行することができます。

例えば、朝一に必要な資料があった場合、業務スケジュールに合わせてRPAロボットを実行し成果物を受け取ることができます。

稼働を柔軟に設定できるため、今までは出来なかったスケジュールでプロセスを進めることができるでしょう。

スケーラビリティの柔軟性

製品にもよりますが、RPAは必要に応じてスケールアップでき、新たな業務プロセスの自動化が容易です。

スモールスタートでRPAを導入した場合も、企業の成長に合わせて自動化の規模を調整できます。

従業員の負担軽減

RPAを導入することで、今まで実施してきた繰り返しや定型的な作業をRPAに任せることで、従業員はより戦略的な業務に専念できます。

当所の目的である「新たな価値を想像するような高度な仕事」に集中できるようになるでしょう。

RPAを選ぶポイント

RPAを選ぶポイント

RPA製品を選ぶ際には、自動化したいと考えている業務プロセスにあったツールの検討と計画が不可欠です。

ここでは、RPA製品を選ぶ方法とその理由について解説します。

  1. 業務プロセスに合った機能が備わっているか確認する
  2. ユーザーフレンドリーなインターフェースを選ぶ
  3. サポートとトレーニングの提供を確認する
  4. セキュリティを確認する
  5. 導入費用とランニングコストを確認する
  6. スケーラビリティを確認する
  • <番外編> ベンダーの評判と実績を確認する
  • <番外編> ベンダーの成功事例を確認する
  • <番外編> AI/機械学習などの技術を取り入れる予定はあるか

それでは、それぞれのポイントについて解説していきます。

業務プロセスに合った機能が備わっているか確認する

業務プロセスに合った機能が備わっているか確認する

RPA製品を選ぶ際は、業務プロセスに合った機能が備わっているかを確認しましょう。

大前提として、自動化したいと考えている業務のプロセスが可視化されている必要がありますが、そのプロセスをRPA製品の機能を使用しルール化できるか検討をしましょう。

例えば、経費精算のプロセスを自動化するときに自社で利用している経費精算システムとRPA製品が連携できるのか、システムへのデータの登録ができるのかなどを確認する必要があります。

ユーザーフレンドリーなインターフェースを選ぶ

ユーザーフレンドリーなインターフェースとは、ユーザが直感的に操作しやすい画面の作りのことです。

操作のしやすさは、RPAの推進率にも関わってくる重要なポイントです。

具体的には「直感的に操作できるような設計」「カスタマイズ性」「ヘルプ機能」「視覚的な情報提示(ダッシュボード機能など)」「デザインの一貫性」などが挙げられます。

サポートとトレーニングの提供を確認する

RPAを導入する際には、新しい技術を組織に導入することになるため、導入後に予期せぬ問題やエラーが発生する可能性はどうしても0にはできません。

サポートとトレーニングを提供するベンダーがいれば、こうした問題に効果的に対処できます。

また、トレーニングの提供があればスタートで躓く可能性が低減されスムーズな導入を実現できるでしょう。

セキュリティを確認する

RPAが機密性の高い社内の個人情報、顧客データ、財務情報などのデータを使用した処理を行うことがあります。

そのため、RPA製品に対しセキュリティ対策を講じることができる機能があるか、今までに何かインシデントが発生したことは無いかなどを確認しましょう。

導入費用とランニングコストを確認する

RPA製品を導入するには、相応の費用が発生します。

選定する製品によって料金に違いはありますが、IT投資費用に見合う業務効率化が行える製品を選定しましょう。

最初はスモールスタートで費用を抑え、費用対効果の見込みがついた時点で拡大していくのも有効な手段です。

スケーラビリティを確認する

RPAプロジェクトは時間の経過とともに成長し変化させる必要があります。

また、はじめはRPA導入について消極的だった部署が、RPAの有効性を認識し、自動化を進めたいと考える可能性もあるでしょう。

その際に、RPAの適用範囲をスムーズに拡張できるスケーラビリティが必要になります。

確認すべきスケーラビリティ項目としては、「利用に応じた柔軟なライセンス形態」「市場に応じて機能が追加されているか」などが挙げられます。

RPA製品の型を確認する

RPA製品には、デスクトップ型・サーバー型・クラウド型の3つの型があります。

自動化を適用する規模によっておすすめの型が変わるため、自社に合ったツールを選ぶ必要があります。

デスクトップ型 小規模向けのRPA製品/PC1台から導入でき管理がラク/パソコンユーザの業務に特化した自動化のため、大量処理は向いていない
サーバー型 中規模、大規模向けRPA製品/大量処理に向いており、複数のロボットを一括管理できる/ロボットが稼働するための土台を構築する必要があり、導入難易度は少し高め
クラウド型 規模を選ばず利用できるRPA製品/インストールやサーバーの準備が不要ですぐに利用が開始できる/ベンダー側が管理しているツールのため、セキュリティ面などは考慮する必要がある

<番外編>ベンダーの評判と実績を確認する

導入を検討しているRPA製品について、業界内での口コミやレビューを調査します。

また、RPA製品のベンダーサイトをみてパートナーシップについても調査し、他のテクノロジーやサービスとの統合性や連携があるかどうかを評価します。

ただし、信憑性については図れないため、あくまでも判断材料の一つとして認識しておきましょう。

<番外編>ベンダーの成功事例を確認する

RPA製品のベンダーサイトをチェックし、過去の導入事例や業界別、業種別の実績などベンダーが似たようなプロジェクトを成功させた実績があるかどうかを確認します。

<番外編>AI/機械学習などの技術を取り入れる予定はあるか

RPA製品は定型作業の自動化に適していますが、業務プロセスが複雑で変動的な場合、AIや機械学習を組み合わせることで高度な判断や予測を使用した自動化が可能になります。

今後、複雑な業務の自動化を検討している場合は、RPA製品のベンダーがAIや機械学習に関する機能追加を検討しているか確認しておきます。

【2023年最新】おすすめ11製品を徹底解説!

【2023年最新】おすすめ11製品を徹底解説!

次におすすめのRPA製品について紹介します。

導入するRPA製品を迷われている方の一助になれば幸いです。

(価格一覧については参考です。利用される環境によって変動する場合があります)

おすすめ製品比較表

製品名 UiPath BizRobo! Winactor Automation Anywhere Robo-Pat DX RoboTANGO MICHIRU RPA アシロボ batton AUTORO AUTOジョブ名人
製品画像
特徴 多くのアプリケーションと連携し、操作精度の高いRPAツール 1ライセンスで無制限にロボット開発が可能なRPAツール NTTデータが開発した直感的に操作しやすい国産RPAツール 完全日本語のサポート体制を構築している老舗のAI搭載RPAツール サポートが手厚いノーコード型RPAツール デスクワーク業務の自動化が得意な初心者向け国産RPAツール コスパよし! 月額5万円で利用できるノーコード型RPAツール 業界最短クラスの習得時間が特徴のRPAツール 直感的な操作で利用できるAi搭載のRPAツール 多数のAPI連携機能を標準搭載しているRPAツール 高い稼働安定性を誇る国産RPAツール
価格 [Free]無料/[Pro]$420~ /[Enterprise]要見積もり [BizRobo!Basic]初期(50万円)、年額(720万円)/[BizRobo!DXCloud]初期(20万円)、年額(240万円〜)/[BizRobo!mini]年額(90万円) [WinActor フル機能版]年額(90万8千円)/[WinActor 実行版]年額(24万8千円) [Cloud StarterPack]約10万2千円/[Advanced Pack]要見積もり [フル(作成・実行)機能版]月額(12万円)/[実行専用版](4万円) [基本プラン]初期(10万円)、月額(5万円)/[リモレクライトプラン]初期(15万円)、月額(8万円) 初期費用(10万円)、月額(5万円) 初期費用(20万円)、月額(5万円) 月額(14万8千円~) 月額(10万円程度) [Autoジョブ名人 開発版]:1年ライセンス(60万円)、5年ライセンス(270万円) /[Autoジョブ名人 実行版]:1年ライセンス(18万円)、[5年ライセンス](81万円)
提供形態 サーバー型/デスクトップ型/クラウド型 サーバー型/デスクトップ型 デスクトップ型 サーバー型/クラウド型 デスクトップ型 デスクトップ型 デスクトップ型 デスクトップ型 デスクトップ型 クラウド型 デスクトップ型

UiPath

UiPath

製品名 UiPath
特徴 UiPathは多くのアプリケーションに対応しており、GoogleやMicrosoftなどが提供している各種AIサービスとの連携も可能です。 また、その操作精度も高いのが特徴です。 ユーザインターフェースも見やすい構成のため、直感的に操作が可能で、開発する際に使用する「アクティビティ」についても、ユーザの使いやすさを追及しストレスなく開発を行うことができます。 また、「UiPath Orchestrator」を利用することで稼働状況などのロボット管理が一括で行え煩雑な管理が発生しません。
価格 [Free]無料/[Pro]$420~/[Enterprise]要見積もり
提供形態 サーバー型/デスクトップ型/クラウド型
公式サイト https://www.uipath.com/ja

BizRobo!

BizRobo!

製品名 BizRobo!
特徴 独自の価格形態を設定することで、低コストで圧倒的な費用対効果を実現したRPAツールです。 1ライセンスで、ロボット開発環構築のためのインストール数に制限がなく大規模な自動化に向いています。 日本国内で10年以上の開発・運用実績があるため、導入から導入後のスケール拡大まで専任の支援体制でサポートが可能。 また、e-lerningやナレッジベースなど学習環境も準備されているため、初学者にとっても優しいツールです。
価格 [BizRobo!Basic]初期(50万円)、年額(720万円)/[BizRobo!DXCloud]初期(20万円)、年額(240万円〜)/[BizRobo!mini]年額(90万円)
提供形態 サーバー型/デスクトップ型
公式サイト https://rpa-technologies.com/products/first/

Winactor

WinActor

製品名 WinActor
特徴 NTT研究所で2008年から研究開発された純国産のRPAツールのため、海外のRPAツールが多い中、開発、サポート、マニュアル、言語もすべて日本語対応しています。 またスモールスタートが定石のRPAにおいて新たな環境を構築する必要はなく既存のPC1台からスタートできます。 連携できるアプリケーションとしては、Office製品(Excel、Access、Word、Outlook等)はもちろん、ERPやSAP、Notes、OCR、電子決済ワークフローなど、デスクトップ上で操作できるアプリケーションであれば自動化が可能です。
価格 [WinActorフル機能版] 年額(90万8千円)/[WinActor実行版] 年額(24万8千円)
提供形態 デスクトップ型
公式サイト https://winactor.com/product/WinActor

Automation Anywhere

Automation Anywhere Community Edition

製品名 Automation Anywhere
特徴 日本ではまだ馴染みがないですが、実は世界シェアNo.1のRPAツールです。 製品としては海外製ですが、日本語での対応が可能で「質問し放題サービス」というサポートを提供しているため、はじめてのRPAツール導入についても安心できます。 Automation AnywhereはAIを採用していて、人間が作業している裏側で自動化による効果が大きい業務を見極め、その業務を自動化するためのプロトタイプを作成する機能があります。 また、手書きの書類のような不明瞭なデータについても読み取り使用できる文書処理機能があり、会社に紙媒体が多い場合は大きいメリットです。
価格 [Cloud StarterPack]約10万2千円/[Advanced Pack]要見積もり
提供形態 サーバー型/クラウド型
公式サイト https://www.automationanywhere.com/jp/products

Robo-Pat DX

RPAロボパットDX Robo-Pat DX

製品名 Robo-Pat DX
特徴 技術者に頼らない、現場で自動化を進める事ができるような工夫を追求した国産RPAツールです。 1ラインセンス契約すれば複数の端末でシェアをして使用ができるため、テレワークや複数部署間での利用、他拠点活用にも向いています。 すべての導入企業に対し専任の担当者と、カスタマーサクセスチームからサポートが受けられるため、どうやって自動化を進めたらいいかに困ることがないです。
価格 [フル(作成・実行)機能版]月額(12万円)/[実行専用版](4万円)
提供形態 デスクトップ型
公式サイト https://fce-pat.co.jp/

RoboTANGO

RoboTANGO

製品名 RoboTANGO
特徴 録画機能付きでノーコードによるRPAロボットが開発できるため、非エンジニアのメンバーも開発がしやすいRPAツールです。 1ライセンスでPC5台までシェアをして利用が可能なため、1部署で実施していた自動化の活動も他部署や他拠点に展開して使用することができます。 手厚いサポートが準備されていて、導入目的のヒアリングやRPA化を検討している業務ヒアリング、社内に周知するためのデモ会を実施してくれます。
価格 [基本プラン]初期(10万円)、月額(5万円)/[リモレクライトプラン]初期(15万円)、月額(8万円)
提供形態 デスクトップ型
公式サイト https://robotango.biz/

MICHIRU RPA

MICHIRU RPA

製品名 MICHIRU RPA
特徴 MICHIRU RPAはこれまで700社以上のお客様にご利用いただいた、プログラミングスキルを必要としないRPAツールです。 パソコンにソフトをインストールすることで即時利用開始でき、1アカウントの契約で最大5台まで利用が可能です。 ユーザーインターフェースがシンプルで直感的に操作しやすいため、ストレスなく業務効率化を進めることができます。 また、月額5万円で機能をフルに利用できるため、コストパフォーマンスにも優れていてIT投資コストに頭を悩ませなくても大丈夫です。 しかも、サポートもしっかり充実しているため、導入支援はもちろんのこと導入後の不安な部分についてもサポートに相談し解決できます。
価格 初期費用(10万円)、月額(5万円)
提供形態 デスクトップ型
公式サイト https://michiru.co.jp/rpa-ad/

アシロボ

アシロボ

製品名 アシロボ
特徴 低価格でRPAを実現できるツールです。 アシロボは使い手目線で開発されたツールのため、業務を「誰でも簡単に操作し開発ができる」ユーザーインターフェースであることが特徴です。 また、RPAの習得時間についても通常であれば1〜6ヶ月かかるところを、非エンジニアの方でも7時間程度で取得できることをうたっています。 追加費用なしで、全てのサポートを無料で利用できるのも魅力の一つです。
価格 初期費用(20万円)、月額(5万円)
提供形態 デスクトップ型
公式サイト https://assirobo.com/

batton

batton

製品名 batton
特徴 ITトレンド上半期ランキング2021 RPAツール(2021年1月〜5月集計)に選ばれたツールです。 スマホのようなユーザーインターフェースで、直感的に操作でき非エンジニアでもシンプルに開発が可能です。 1ライセンスの契約で無制限にインストールが可能なため、自動化したいと考えている部署への展開も容易に行えます。 また、1台のパソコンで学んだ内容は他のPCへも共有されます。 battonはAIを搭載したRPAツールのため、PC状に表示されている画像を自動検出し自動化することができます。 画像データを多く扱う企業では効率的に自動化を進めることができます。
価格 月額(14万8千円~)
提供形態 デスクトップ型
公式サイト https://batton.co.jp/rpa/

AUTORO

AUTORO

製品名 AUTORO
特徴 ノーコードで業務を自動化できるクラウド型のRPAツールです。 Excelやkintone、Salesforceを始めとした多数のアプリケーションと連携が可能で、効率よく自動化の対応が行えます。 また、サポート体制も充実しておりロボット開発時に発生した質問に関してはカスタマーサポートチームに問い合わせることで、最速10秒で返答があります。 クラウド型のRPAツールのため、専用のPCを準備しなくても色んな端末からアクセスが可能です。
価格 月額(10万円程度)
提供形態 クラウド型
公式サイト https://autoro.io/

AUTOジョブ名人

Autoジョブ名人

製品名 AUTOジョブ名人
特徴 高い稼働安定性を誇るRPAツールです。 自動化の対象業務を自動化する際、画面操作の指定に「タグ指定」を採用しているため、高い稼働安定性を実現しています。 また、サポートも充実していて、業務を自動化する時に良く利用されるスクリプトを「名人マーケット」を通じて提供しています。 それによって自動化したい業務の開発時間を短縮し、短時間で確実な業務効率化対応ができるように支援しています。
価格 [Autoジョブ名人 開発版]:1年ライセンス(60万円)、5年ライセンス(270万円)/[Autoジョブ名人 実行版:1年ライセンス(18万円)、[5年ライセンス(81万円)
提供形態 デスクトップ型
公式サイト https://www.usknet.com/services/autojob/

おすすめ11製品 記事まとめ

おすすめ11製品 記事まとめ

今回、おすすめRPAツールについて11製品挙げ、それぞれの特徴や機能、価格などについて解説しました。

業務プロセスの自動化は、業務効率性の向上やコスト削減に貢献する重要なポイントです。

そのためには、正しいRPAツールの選択が成功の鍵です。

多様化するニーズの中でどんなRPAツールを選択すれば良いのか、迷う部分は多々あると思いますが、今回の記事がそんな時の一助になれば幸いです。

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